もうすぐ健康診断です!

毎年この時期になるとやってくる健康診断。
30代になってから体にガタが出始めているので、気を付けなければいけない所です。
体重の変化もあったりするので、健康診断前はダイエットに励みます。(健康診断のためにやっていいのか?とは思いますが・・笑)

だいたいはジムに行って筋トレや有酸素運動を行いますが、プールで泳いだり歩いたりも追加メニューとしてやったりもします。
なかなか痩せにくい体になってきてしまいましたが、なんとか日々の筋トレでキープできているかも?というところなので、少しでもさぼったりするとすぐに結果が見えるのが怖いところ。
10代の頃は食べ放題で食べまくっても全然太らなかったのに、恐ろしいですね。

体重以外でも、胆嚢に脂肪がつくことで去年引っかかっているので、今年はどうなっているか恐ろしいところです。
一応再検査もしたのですが、このくらいだったら来年も気にしなくていいよーとのことでしたが、
今年も大丈夫なのかどうかが心配です。
何ができるワケではないですが、健康的な食事を取ろうと思います。

主人が家に帰ってくる安心感

このところ仕事はあまり忙しくないらしく主人は夕方過ぎには帰宅します。
子ども達は一緒にお夕飯が食べられるから嬉しそうです。
私も、毎日ちゃんと家に帰って来てくれることがとても嬉しく安心します。
それは、主人が去年まで単身赴任していたからです。

週末は帰宅できる距離でしたが、やっぱり平日ずっといないのはとても淋しかったです。
主人が単身赴任だと話すと、それでは毎日大変だね、という人とあら、気楽で良いじゃないと言う人に完全に分かれました。

そう、確かに主人の分の食事の支度をしなくて済むのははっきり言って楽でした。
子どもの食べ物はそれほど手間がかからないものでも事足りるからです。
けれど朝も夜もパパがいない中、私1人に子どもたちの相手が集中するのは非常に辛かったのです。
可愛くても、たまには愚痴りたくなるけど家に大人がいない訳ですから。
周りのママ友に愚痴る人もいるのでしょうが、私はあまり深い話はママ友にはしたくないのです。

家の中の事などは言いません。
だから、ストレス溜まりました。
帰ってきてくれて今は精神的に落ち着いて暮らせています。
もう、次に単身赴任となるならば大変でも絶対に付いて行こうと決めています。

周りから年齢不詳と言われる私

私は、30代半ばの専業主婦です。
見た目は年齢相応だと自分では思っています。
けれど、年齢不詳と良く言われています。
もともと、童顔なので20代後半までは10代と間違われる事も少なくなかった私は、30代半ばになってシミもそれなりに出来たけどあまり歳に見えないようなのです。

しかも、服装も流行は全く追わずにシンプルなものを長く着ているため、服装からも年齢を想像しにくいみたいなんです。
メイクもあまり濃くないので、若くみようと思えば見えるし、分かりにくいのだそうです。
でも私は別に年齢を隠す気もないのでどうでも良いです。

もう少し歳がいったら、若く見られた方が嬉しいかもしれないけど若作りしてると言われるのは何か嫌なんです。
同窓会で集まったりすると、無理して若作りして頑張ってる人も結構いるので、それが苦手なんですよね。

なるべくきれいに歳は取りたいけれど、歳を無駄にごまかす事はしたくないなと思います。
シミが増えるのも、シワができるのも、年齢を重ねればごくごく自然な事なのですから。

海外に出ていきたいのだが

いつから思い出したのか、もう忘れてしまったけれど海外にいきたい!
どこの国ってのは決まっていないが、最初に興味を持ちはじめたのはヨーロッパだったか。
学生の時は建物が好きだったから最初はパリの建物が漠然とかっこいいと思ってて。でもその時は実際にパリ行きを検討し始めたら、パリの物価の高さに心折れて。

そして次に海外に行きたい!って思ったのは、ドイツの暮らしを書いた記事を読んだ時。うる覚えだけど、ドイツは働くことよりも家族との時間、そして自分の時間を大切にする生活スタイルらしい。一番印象に残ったのは昼ご飯のことで、なんと昼ご飯のために学校に行っている子供も、会社に行っている親も家に帰ってきて皆で温かい昼ご飯を食べるそうだ。

そして2時間かそこら食べてゆっくりしたら、子供は学校の授業がまだあれば学校に戻り、親も会社に戻ると。
しかも会社は毎日夕方5時頃には終わるらしい!5時って!

そんな生活と労働の形で、日本と同じように先進国で技術大国であること。これを知った時にぜひドイツの暮らしを覗いてみたい!と思った。
だがしかし、今は仕事ばっかだからな。
タイミングを逃すと長期海外はなかなか行けないね。

他のママさんたちの服装

幼稚園に子供を通わせていると、幼稚園行事が多くて出向く事が多い時期の前にはちょっと服を買いたくなります。
普段、あまり服を買わないのでいつも似たような服だからです。
でも、思い出してみようとしても、他の園児のママさんたちの服装って覚えていないです。

まあ、よっぽど奇抜な服装だったりすれば記憶に残る事もあるけれど、大して覚えてないのが普通なのです。
じゃあ何を覚えているかといえば、そのママさんたちの雰囲気です。
オシャレな雰囲気だった、上品な印象だった、などという程度です。
どんな服装かはほぼ忘れてます。

なので、わざわざ服を買い足しても、私の雰囲気はあまり変わらないかなと思えてきます。
だって私はあまりオシャレな服装が出来ないのです。
例えば、素敵な服装をまとったマネキンを見て、そっくりそのまま欲しくなっても、それを着ている自分を想像すると、何となく恥ずかしくなってしまうタイプです。

だから結局いつも定番な感じの無難な服装に落ち着いてるのです。
おそらく買いに行ってもまた同じ雰囲気の服を選んでしまうと思います。
なので、不必要に服を買うのはやめる事にします。

閉店間際の値引きについて

家から歩いて1分の場所に、スーパーがあります。
とても近いのですが、子供がまだ留守番させるには小さいからというのもあって、基本的にスーパーへ行くのは朝から昼過ぎです。
しかし、昨日は主人が帰宅した後に買い忘れに気づいたので珍しく子供を主人に任せて、閉店近くになってからスーパーに行ってきました。

外がもう暗くなった閉店間際にスーパーに行くことなどなかったので、店内も客層が違って新鮮な感じを受けました。
そして、急ぐ事もないので店内を見て回っていると、お肉やお魚が今日までの賞味期限のためにかなり値引きされていきました。
いつもなら買わない高級なお刺身も、かなり安くなっていました。

ついつい、手が伸びていました。
そして、他にもたくさんの値引き商品があるので目移りして思ったより長く店内にいたのでした。
結局、買い忘れて買いに来たもの以外に、買うつもりなんてなかった商品をかなり買ってしまいました。
家に帰り主人に、この時間だから色々安くなってたよ、と話すと、彼は大好きなお刺身を買い物袋の中に見つけて、たまには遅い時間のスーパーも悪くないね、と喜んでくれました。

確かに安くなってるからと嬉しくなって買い過ぎちゃうから、本当にたまにで良いですけどね。

子供に教えたい魚の食べ方

主人の実家へ行くと、お料理がたくさん並び自由に取って食べてと言われます。
それはとても有難く、美味しいのですが手をつけないものがあります。
それが、焼き魚です。

私は恥ずかしい話ですが、お魚を上手く食べられないのです。
小さな頃から何故か我が家では魚といえば干物しか出なくて、干物なら案外上手く食べられるのですが、普通の焼き魚となると自信がないので人前では食べない事にしているのです。
主人は、お魚を綺麗に食べています。

とても上手で、私は余計に下手くそなのが恥ずかしくなってしまうのです。
でも子供がいるので、子供まで私と同じ様に大人になってから恥ずかしい想いはして欲しくないと考える様になりました。
自分が下手くそだから、魚の食べ方なんて子供に教えられるわけがないと思ってました。

けれど、親が上手いかどうかよりも、一緒にまだ下手くそな親が頑張って魚の食べ方を練習している、という方が大事なんだと思うよ、と主人から言われました。
なので、これからなるべく我が家の食卓に焼き魚を並べる機会を増やして、一緒に子供と練習して行こうと決めました。
主人の実家でも自信持って食べられる様になるのを目標にします。

マイバッグは常に携帯するのが当たり前の時代

よくもここまでマイバッグは普及したものだと感心します。
ほとんどの主婦は当たり前のように普段からマイバッグを持ってるのが普通となっています。
私もその一人です。
そうなったのはマイバッグを推奨する店がとても多いために、マイバッグがないと袋をわざわざレジで買わなければならなくなったからです。

それはたったの数円ですが、主婦にとってはそれを毎回続けていけばどれだけもったいない事になるか、と思います。
今日は、スーパーで前に並んでいたおじいちゃんが袋をくれ、と言ってました。
驚いたのは袋の値段です。
10円もしていたのです。
単なるビニール袋なのに、高すぎる気がします。

私だったら、諦めて手で全て抱えて家まで持って帰りたくなります。
でも、そうやってお金をちゃんと取ることで、それならちゃんとマイバッグを持ってきた方がいいな、とたくさんの人が思うという利点はあるんでしょうね。
でもたまに、いつものバッグに入れ忘れてた時にはレジでヘコむこと間違いなしですね。
たった10円の無駄使いでも、節約したい専業主婦には悲しいものなのです。

遠方の友人の出産で思う事

小学校時代、とても仲良くしていた女の子がいます。
小学校で転校したけれど未だに連絡を取っているので相性が良いのでしょう。
その子が、遂に一人目の子を出産しました。
おめでたいけど、遠方なので会いに行けずお祝いだけ贈りました。
心配なのは、誰かサポートしてくれる人がいるのかなという事です。

彼女は、父親が早くに亡くなっていて中学の時に母親も亡くしています。
なので、実家はないも同然なのです。
近ければ手伝いに行けたけど、私は遠くに住んでるのでもどかしくてなりません。
しかも昨日のメールではやっぱり里帰りしてないから大変と言ってました。

ご主人の実家にお世話になることもなく一人で頑張ってるようです。
何だかとても気になります。
産後って鬱になりやすいし、孤独に子育てしてると余計にそうなんです。
私がそうでした。
だから、友人が待ちに待っていた可愛い赤ちゃんを前にささても、疲れて可愛さに浸る余裕がなくなっていったら、と不安になるのです。

私に出来るのは、ちょくちょく連絡して、一応先にママやってる身として話を聞いてあげる事ぐらいでしょうか。
楽しんで育児してもらいたいと心から願っています。

起きたら喉が痛くなっている

私の典型的な風邪のひき始めは、夜中に乾燥していたり寒くて喉をやられてしまい、朝になったら喉の違和感を感じることからです。
この場合、そこで身体を冷やさずに無理をせずに、ビタミン剤やら栄養ドリンクを飲んで寝ていると改善はしていくのです。
でもここで怠けて適当にしていると、確実に悪化していくのがパターン化しています。

人それぞれ、ひきやすい風邪のタイプってあるんですよね。
私は喉がまず症状出やすいので首を暖めておくとか冷たい飲み物を飲まないとかいうのをしているのですが、どうしても弱い部分なのです。
今朝も、ああまた風邪ひいちゃったかなと喉の痛みを感じながら思いました。
そうなると朝から一日中ブルーです。
早いうちに、主人に気付かれる前に風邪を治さないと、と焦ります。
喉の痛みを訴えたらきっと、また風邪ひいたの?気をつけてよ、と言われてしまうからです。

心配だから言ってくれるのは分かるけど、ひきたくてひいてるわけじゃないからそう言われると辛いんです。
喉の痛みさえ翌日になくなれば、もうほとんど大丈夫、となるので今日1日はしっかり風邪を治すことに専念しようと思います。